コンファックのデータ消去サービス       実績表はこちらです!

■「電気的強磁気破壊方式」採用

@スピーディ  ハードディスクの容量に関係なく一瞬(10ms)でデータ消去

Aパーフェクト 消去後はどのような方式でも復元不可能 

Bセーフティ  強磁気印加後も電子部品は全て正常 

データ消去方式 利点 欠点
電気的強磁気破壊
(弊社採用)
・磁性体全面の完全消去

・全ての磁気媒体が消去可能
(故障、破損も可)

・OS、容量、インターフェースに関係ない

・磁気印加後は100%資源リサイクル可能
・HDDの再利用不可

・目視確認は通常不可

 (但し、DMマーカーを使用する事により目視確認可能)
ソフトウェア消去 ・ハードディスクの再利用が可能

・多くの製品が存在
・復元される可能性

・複数回書き込みによる作業時間の増大とコスト高

・容量に比例して処理時間が増加

・Windows対応以外のソフトウェア価格が高い

・処理方式により、信頼性・処理時間が大きく異なる
物理的破壊 ・目視確認が可能

・OS、容量、インターフェースに関係ない
・HDDの再利用不可

・物理損傷箇所以外の大量データ残存

・破壊による資源リサイクル率の低下

・粉塵処理対策が必要

・破壊装置の長時間連続使用ができない

■他社との価格比較(ex.PC1台の場合)
会社名 価格 破壊方法
コンファック 1,000円 電気的強磁気破壊
T社 1,800円 ソフトウェア消去
F社 4,500円 ソフトウェア消去
O社 2,500円 電気的強磁気破壊

■データ消去証明書の無償発行

 作業終了後には

 
磁気破壊データ消去完了証明書」(作業工程の写真付)を発行

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■訪問消去または弊社消去
消去媒体を送付していただければ、弊社にて消去することも可能です。この場合、訪問基本料金はいただきません。(但し、弊社への送付料金及びお客様への返送料金は貴社負担とさせていただきます。)

■HDDの取出し、再組込み

■産業廃棄物処理
 ・ 所有権譲渡の契約が必要となります。
 ・ 廃棄業者発行のマニフェストで、最終処理者の確認ができるので安心です。

■実績
 ・ 金融機関(銀行、信用金庫、信用組合 他) ・ JA(全農、県連、農協) ・ 市役所 ・ 民間企業

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